スタッフブログ

2018年04月13日

優良なリノベーション!

その他

先日、新しい物件をモデルルームに設える為

その物件のある、静岡県へ・・・沢山の家具と雑貨と共に行って参りました。

その物件の近くに川が流れていて、小さな滝があります。

エレベーターからも滝が見ることが出来、水のせせらぎが聞こえます。

そこは、まさに日本の落水壮・・・なんちゃって・・・

 

ちなみに

落水荘(らくすいそう、英語:Fallingwater)は、アメリカの建築家フランク・ロイド・ライトによって1935年に作られた彼の晩年の代表作の一つです。ペンシルベニア州のピッツバーグから南東に80kmほどの場所にエドガー・カウフマンの邸宅として作られた、滝の上に建つ素敵な邸宅です。

 

 

水せせらぎと川面がキラキラと輝く、そんな素敵な立地に建つ今回の物件は

リノベーションマンションです。

最近では良く耳にされる事も多くなった思いますが、改めて

“リノベーション“とは?

私たちが会員となっているをご紹介したいと思います。

 

 

 

ワインやクルマのように、家もビンテージが人気になってきました。
外国の人や、アーティストばかりでなく、若い人を中心に、古い日本家屋で
スローライフを満喫したり、古いマンションを自分の趣味で手を入れたり、

住まいも愉しむ時代になってきました。
いいことですよね。

でも、人気に乗じて、問題もでてきています。
かっこいいから、聞こえがいいからと安易に「リノベーション」を名乗る物件が乱発されたり、
不明確なリフォーム契約でトラブルが起きていたり、住んでから不具合が発覚したり…。

リノベーション住宅推進協議会は、誰もが安心してリノベーション住宅を選べるように、
既存住宅がきちんと流通する世の中にしていきたいと考えています。

 

 

 

「リフォーム」と「リノベーション」と「優良なリノベーション」

ひと口に”リノベーション”といっても、その定義はあいまい。リフォームとリノベーションの考え方の違いもあいまいなまま使われているのが現状です。「検査」→「工事」→「報告(開示)」→「保証」→「住宅履歴」の「統一規格」に則り、品質基準に適合した安心して選べるリノベーション住宅を”適合リノベーション住宅”と呼んでいます。』

リフォーム・・・・・・・・現状回復のための修繕営膳不具合箇所への部分的な対処

リノベーション・・・・・・機能、価値の再生のための改修

その家での暮らし全体に対処した、包括的な改修

優良なリノベーション・・・「検査」→「工事」→「報告(開示)」→「保証」

→「住宅履歴」の「統一規格」に則り、品質基準に適合した

リノベーション

 

※リノベーション住宅推進協議会HPより抜粋

 

 

 

私たちブライトシェアはこんなリノベーション住宅への考えに賛同し会員となりました。

今回の物件も優良なリノベーションを早く皆様にお届けできますように・・・

素敵なモデルルームが出来上がりましたよ。

 

 

 

ブログに遊びに来てくださったあなたに・・・少しご紹介いたしましょう!

 

 

 

いかがですか?今回はインナーウインドゥがポイントです。

是非遊びに来てください。

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